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 Physiolink主催 ワークショップ はこちら
(更新日:2017年11月6日)

 その他主催 ワークショップ はこちら
(更新日:2017年6月11日)






 更新:2017年11月6日

次回以降の統合システムモデルのコース開催につきましては,詳細が決まりましたらこちらへ掲載します.

統合システムモデル 
胸部と骨盤

Integrated Systems Model
Thorax and Pelvis

(講師:Diane Lee)

The priority was given
to physiotherapists who need translation into Japanese.


2017年10月21−24日 

対象:理学療法士

 Physiotherapist only

   
     終了     



統合システムモデル
下肢


Integrated Systems Model
Lower Extremity

(講師:Diane Lee)

The priority was given
to physiotherapists who need translation into Japanese.

2017年10月27−29日

対象:理学療法士
 
Physiotherapist only

   

終了




これまでの受講感想はこちら
Facebookページも合わせてご覧ください.






過去のワークショップ >>


Diane Lee

カナダの理学療法士.PTクリニック Diane Lee & Associatesオーナー.
特に運動器疾患,女性特有の機能障害に対する理学療法を得意としている.
理学療法士が治療戦略を展開する際の考え方の一つとして,「統合システムモデル the Integrated System Model(Lee&Lee)を提案.このモデルを用いて,特定の評価,施術手技に捉われず,さまざまな概念や手技を統合した理学療法を展開している.理学療法士の卒後教育のため,これまでにカナダ国内のみならずアメリカ,イギリス,北欧など世界各国でコースを開催している.日本では2005年からコースを開催している.
代表著書は『The Pelvic Girdle』(和訳『骨盤帯』医歯薬出版).『The Thorax』その他多数執筆している.


昨年,長年の経験を元に骨盤調整サポートベルト Baby Belly Belt を開発し,販売を開始した.妊娠中の方だけでなく,腰や骨盤周りのサポートが必要な方々に好評を博している.

* Baby Belly Belt については こちら(外部サイトへ移動します)





ワークショップのご案内(その他主催)

<オンラインコース>

胸郭と骨盤−統合システムモデルを用いて
胸郭と骨盤の関連性を理解する
(講師:Diane Lee)
-日本語版−

統合システムモデルとはどういったものか,そしてその利用方法は?日本で開催された実技コースのレクチャー部分とデモ動画を使ってご紹介しています

発売中




購入はこちら
※外部サイトへ移動します

※2017年のコース受講が確定した方に,事前学習用として閲覧できるアクセス
コードをお渡しします
(ただし期間限定の可能性あり)



 第7回 臨床に活かす動作分析を考える研究会

 2017年11月12日(日)
開催地:東京
 詳細はこちら
※外部サイトへ移動します




     



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